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Posted by たまりば運営事務局 at

2011年09月26日

2011東京シティサイクリング(NAVERまとめ)よりリンク



2011東京シティサイクリングの投稿ブログ等がまとめて掲載されています。


スタッフとして参画し立哨しているので、コース全体の様子が時系列でよくわかり、次回の参考になります。


NAVERさんに・・・拍手!!!


  


  • Posted by マーク内田 at 11:03Comments(0)サイクリング

    2011年09月23日

    ドイツサイクリングツアーの想い出~第8日目~

    *あらすじ
    2011.05.31~06.11(11日間)ドイツメルヘン街道を北上し、

    マイン川、キンツィッヒ川、フルダ川、ヴェーザ川に沿うサイクリングロードを、ブレーメンまで走破してきました。

    フランクフルト空港近郊のニーダーラートに宿泊し、ホテルにほど近いマイン川自転車道を北に向かってスタートし、

    自転車走行8日間、8名(女性2名・男性6名)の団体にて全走行距離480Kmのサイクリング及び観光の旅を成し遂げました。

    *8日目 2010/6/7 ハン・ミュンデン(Hann. Muenden)→ベーベルンゲン(Beverungen)

    天候:薄曇  サイクリング7日目(6/7)の走行距離:約48Km(50Km)( )内は、予定


    1.サイクリング・観光

    出発前の9時頃、ホテル・アルター・パックホーフ前にて、愛車の記念撮影。


    ハン・ミュンデンから14Km北付近のヴェーザー川自転車道右岸にて、


    それまで追いつ追われつのサイクリスト達と激坂頂上付近にて記念撮影。


    坂の途中から、ツール・ド・フランス並の応援をもらい頂上へ。

    ところがこの後、町外れの教会(Kloster Bursfeld)のこじんまりした礼拝堂で、反響の良いことから、

    なにげなく私が歌った『蛍の光』(スコットランド民謡の「オールド・ラング・サイン」を原曲として

    いる)にて、彼らと大合唱したのです。

    これはと思い立ち、外にいたNさんに声を掛け、ご持参のハーモニカと共に2~3度合唱し、


    笑顔と美声で楽しい一時を過ごしました。彼女たちはコーラスを趣味にしているグループであったのです。

    男性の指揮も見事でした。

    12時前頃、休憩のために立ち寄ったミュージアムの前に自転車を止めてウロウロしていると、






    年に数回しか開館しないという館員の女性がたまたま通りかかり、『特別に開館しましょう』ということになり、

    昔の鉄道員の休息所であったことやパン焼き釜があり、食事を取ったこと等の説明を、


    無料で紹介頂いた。ラッキー?感謝?!!

    一般ドイツ自転車クラブ(ADFC)が推奨する『Bett&Bike』(自転車旅行者専用宿泊施設)は、
















































































    ドイツ全土に、ベッドと自転車の記号とともにあります。































    13時頃、100m程のヴェーザー川の川幅に渡し船(フェリー)が運行されているので


    (これまでに何箇所もフェリー乗り場を通り過ぎているので、そろそろ・・)

    皆の同意の下に乗船した。商用車も同乗した。


    自転車一台当たり料金は、1ユーロ(110円)なので、しまなみ海道のJR尾道駅前から最初に渡る

    向島渡船とほぼ同じ料金であった。

    ノスタルジックなモノクロ写真付きの、洒落た領収書をもらっている。


    その後、対岸のベンチ3つとその周辺で、昼食。あらかじめ購入しておいた飲み物や


    ホテルから持ち寄ったパンなどで、軽い昼食タイムとした。

    道に迷いながらも、16時過ぎにホテルに到着する。毎度のように、ホテル近くで迷ってしまう。

    ホテル前をご覧の騎馬が2頭(でなく、美しい女性がお二人?)通り過ぎるので、本人に許可を得て、


    写真を撮らせてもらった。微笑み返しをされました。

    2.部屋割とバスタブの有無(ホテル・フォルストホーフ) 


    ベーベルンゲン・人口12万9千人、12,13,14,15号室 全てバスタブ無し

    3.準 備

    各自走行後の自転車を、ホテルの平屋ガレージにそのまま置き、明日のサイクリングに備えた。

    4.夕 食  




    夕食は、ホテルがベーベルンゲン手前6Kmの郊外に位置するため、ホテル内のレストランを利用した。































    夕食のメニューを撮ったのですが、メインディッシュのフライパンの取っ手とその受け皿との木工道具のコラボに見入ってしまいました。ユニークな形をしています。































    5.あれこれ

    下の写真は夜の10時頃の景色です。つまり、22時20分頃から暗くなり始めます。


    7日目にやっと、食後の1時間ほどの散歩が出来たのです。この散歩時間は、誰とも会わず心細かった。

    右の夕闇にたなびく旗は、この地区のもしくは街や村の旗のようですね。


    これまでの走行中に気が付いていましたが、地区毎に旗がたなびいていました。

    住民の団結・結束力を表す象徴のように感じますね。(さしずめ日本の町内会かな?)














    この銘板を分析しましょう。過去の洪水時水位高をラインと西暦で示しています。


    河川洪水の歴史を垣間見ることが出来ました。

    この場所は、ヴェーザー川岸から30m位の位置にあり、

    河川氾濫時には、道路・鉄道に大きな被害をもたらしたことでしょう。

    因みに、最高水位は、胸ほどの高さにあり170年前の1843年1月19日。

    最近のデータは、膝上当たりで、1946年2月10日と数字で明記されている。

    それも、約70年前とは・・・。ビックリし、また、感心してしまいました。

    つづく

    ドイツサイクリングツアーの想い出~第9日目~
      続きを読む


  • Posted by マーク内田 at 10:20Comments(0)ドイツサイクリング事情

    2011年09月19日

    2011東京シティサイクリング

    晴天下の9/18早朝。スタートのホラ貝が都民広場に”こだま”しました。


    心配された空模様は、今日の前後が雨の天気予報。

    JCAの開催告知を携帯にて確認。この天気なら何の心配もないだろう。

    1.絹代さん、スポンサーテントに現る

    Img_1925


    朝の6時過ぎにスタート会場の都民広場に現るMCの絹代さん。

    毎年のMC担当なので顔見知り?!!なので、軽くご挨拶。

    これから長丁場のスタートMCが7時30分から始まります。

    なにげに、スポンサーのJINSテントを表敬訪問かな?

    2.都庁前スタートのMC絹代さん

    Img_1928


    毎年スタート地点で絹代さんによる、スタート前リラックスタイムが始まります。

    軽妙なインタビューを参加者に問い掛け、

    参加者のスタート前緊張?をリラックスさせてもらいます。

    ・・・のはずが、外国からの団体さんがぞろぞろと。

    3.絹代さん 豪州の旅行者とコンタクト(JCA副会長も)

    Img_1930



    突然の絹代さんによる英語アナウンスに驚き。

    オーストラリアから旅行者軍団が都庁ビル屋上見学の途中に絹代さんや

    副会長によるコミュニケーションが始まりました。

    4.JCA副会長(TCA会長)名物”ほら吹き

    Img_1931


    TCA会長の話では、ホラ貝を吹くこと約ウン百回。

    健康そのものの御年80歳現役サイクリストです。

    5.祝田橋交差点にて立哨

    Img_1932


    新宿担当から移動すること、10時40分頃。

    パレスサイクリングにて先導が約30分の調整足止め規制を掛ける。ベリーグッド!!!

    6.祝田橋交差点の右折を見送る立哨者

    Img_1933



    日陰のない交差点にTCA担当者2名。

    水ボトルの不足と日陰のない炎天下に苦慮する。

    7.彼岸花(曼珠沙華)に秋の訪れを

    Img_1934



    日比谷公園西入口の警視庁側の一隅に見つけました。

    季節は確実に秋へと接近しています。

    しかし暑い暑いの連続です。

    立哨は辛いよ!!!

    8.木陰で休息する新車の愛車FELT

    Img_1936



    交差点で声かけし、参加者の疲労ぶりやらこれまでの走行の感想を聴取するも、

    信号停止に閉口の方々が圧倒的に多いことを知った。

    また、FELT愛好者の多さに驚いた。

    5~6台見送り、とうとう本人に問い掛けは出来ず。

    9.最終支援スタッフや最終参加者と共にゴール

    Img_1939



    最終参加者と共にゴールした時刻は、

    国立競技場の背後に射す陽射しで逆光を呈している。お疲れ様。

    そして、絵画館前イベントは毎年のように閉店準備なのでした。

    MC絹代さんに挨拶。これから新潟に直行とのこと。

    また来年お会いしましょう。
      


  • Posted by マーク内田 at 23:26Comments(0)サイクリング

    2011年09月10日

    ドイツサイクリングツアーの想い出~第7日目~


    *あらすじ
    2011.05.31~06.11(11日間)ドイツメルヘン街道を北上し、
    マイン川、キンツィッヒ川、フルダ川、ヴェーザ川に沿うサイクリングロードを、ブレーメンまで走破してきました。
    フランクフルト空港近郊のニーダーラートに宿泊し、ホテルにほど近いマイン川自転車道を北に向かってスタートし、
    自転車走行8日間、8名(女性2名・男性6名)の団体にて全走行距離480Kmのサイクリング及び観光の旅を成し遂げました。

    *7日目 2010/6/6 カッセル(Kassel )→ハン・ミュンデン(Hann. Muenden)

    天候:薄曇 サイクリング6日目(6/6)の走行距離:約54Km(25Km)( )内は、予定

    1. バスにて市内観光

    カッセル市内のラマダホテル前で、ペダルなしの子供自転車に乗る、































    保育園に出かける途中の母親子連れの女の子に出会いました。

    Tさんが、声かけ役でしたね。いつも。

    ドイツ観光局主催、日独交流150年周年を祈念して開催された『日独友好フォトコンテスト』に応募しました。

    日本では、TCAスタッフが協力している神宮外苑やパレスサイクリングの乗り方教室で

    子供達に教える際には、ペダルを外しています。 

    今日は朝からバスにて市内観光。

    ヘラクレス記念碑(Herkules Monument)の遠景と、ヴィルヘルムスヘーエ公園(Bergpark Wilhelmshoehe Park)へ行きました。


    (後でよく見たら、メンテ中の足場組の最中でした。)































    ヴィルヘルムスヘーエ博物館(Schloss Wilhelmshoehe)は休館中。


    エントランス前に人だかりがしていたので、期待したのですが。(この期間、あちこちで修理中の休館が多い。

    トラムが通過するKoenigs-Strasse。路面電車と歩行者の共存の良い例。
































    地図によると、自動車乗り入れ時間制限があるようだ。

    銀座も昔はこれが普通の景色であり、現在の高知市内や広島市内等に見られる路面電車が走る町並みが、

    自動車乗り入れ禁止にすれば、これと同じ景観になるのですが・・・。

    人口20万人都市街路の昼前のひとこまです。


    子供ワゴン車を引いて保育園に向かう?おうちに帰る?お母さん達。


    日本にも、これに似た車両(保育園の散歩用車両)を見かけますね。

    フリーデリチアヌム博物館前広場は、広場としての広さも十分、街の真ん中の空間として、青空と雲とのコントラスト・・・。

    フリーデリチアヌム博物館隣の建物の庇の上に見つけた人形のモニュメント。


    (何だろう?目をつむり黙祷をしているようだ)
     
    ふと何気に脇道に目を奪われました。カッセル市内11時20分頃の、人通りが瞬間に途絶えたひとこま。


    絵としても綺麗ですね。

    グリム兄弟博物館もやはり、休館で修復工事中でした。


     フリーデリチアヌム博物館前広場の一隅で、トラムが通過するKoenigs-Strassの人混みを見つつ

    振り返ると、フリーデリチアヌム博物館前広場のフリードリッヒ像の遙か彼方に見える山々の景色に、


    安らぎを覚えながらスパゲッティを食しました。(この量なら食べ切れました)
     

    走行中に撮った写真なので少々ピントがずれていますが、数少ない後ろ姿の写真です。(16時25分撮影)


    夕方、と言っても20時15分頃、ホテル到着後の夕食前散歩の時に、ヴェラ川とフルダ川との合流点。


    夕日の沈む時刻は、あと約2時間後の22時過ぎなのです。

    明日からは、大河ヴェーザー川右岸を走ります。

    2.部屋割とバスタブの有無(ホテル・アルター・パックホーフ) 
























    ハンミュンデン・人口2万6千人、15,17,18号室はバスタブ不明。

    32号室は、ルーフ窓付で山小屋風の小洒落た部屋でした。バスタブ付でごめんなさい。

    このホテルのロケーションは、とにかく素晴らしい位置にあります。

    南西方向からフルダ川が、東南方向からはヴェラ川が合流し、大河ヴェーザー川の始まる箇所が

    目の当たりに出来る位置にあります。

    3.準 備

    各自走行後の自転車を、ホテルから200m離れた地下ガレージにそのまま置き、明日のサイクリングに備えた。



























    (センサーライトが消えて、慌てて手を振ったり、体を動かしたりしましたね)

    駐車場は、案内図に示されるように、ハーナウのそれど同様、外壁のくり抜き門から中庭空間に入ったところにありました。


















    4.夕方の散策と夕食  

     レストランの雰囲気やイメージを忘れかけていたが、今思い出しました。































    ドライバーのDさんが先客で、既にビールを友にしていて、我々は確か窓際の席に座った記憶があります。

    さらに思い出したことは、市内に入る前にホテルへの道順を問いかけて案内してくれた、女の子連れのお母さんが、

    このレストランの隣のお店に入ったことです。
























    夕食を摂ったレストランの領収書

    つづく

    ドイツサイクリングツアーの想い出~第8日目~
      


  • Posted by マーク内田 at 12:47Comments(1)ドイツサイクリング事情

    2011年09月05日

    ドイツサイクリングツアーの想い出~第6日目~

    *あらすじ
    2011.05.31~06.11(11日間)ドイツメルヘン街道を北上し、
    マイン川、キンツィッヒ川、フルダ川、ヴェーザ川に沿うサイクリングロードを、ブレーメンまで走破してきました。
    フランクフルト空港近郊のニーダーラートに宿泊し、ホテルにほど近いマイン川自転車道を北に向かってスタートし、
    自転車走行8日間、8名(女性2名・男性6名)の団体にて全走行距離480Kmのサイクリング及び観光の旅を成し遂げました。

    *6日目 2010/6/5 バート・ヘルスフェルト(Bad Hersfeld)→カッセル(Kassel )

    天候:曇時々晴  サイクリング5日目(6/5)の走行距離:約96Km(70Km)( )内は、予定

    1. サイクリング・愉しみ・休憩

    モルシェーン(カッセル手前50Km)の1Km通過付近にドイツ鉄道(DB:Deutsche Bahn)のICE(Intercity-Express)高架橋が見えてきた。

    フルダ川横過スパンを“おむすび”アーチ形式にまとめたコンクリート長大橋が見えた。


    さらにカッセル手前15Km、グンテルスハウゼンに近いフルダ川に架かる、

    在来線のコンクリートアーチ形式の鉄道橋を、サイクリングロードに架かる下流側道路橋より望む。


    共に鉄道橋の新幹線と在来線の新旧鉄道橋コンテストのようですね。

    上記橋梁の中間点付近のビュッヘンヴェラ手前に、渡河用ケーブルゴンドラがありました。


    途中何箇所にもフェリーがあるのですが、ワイヤーゴンドラによる河渡りができるのは、ここだけでした。

    想像以上に体力を必要とする乗り物です。

    定員4名、4台まで許容のゴンドラは、川岸にそれぞれ1基及びワゴン内2基の回転板を廻して対岸に


    辿り着く設備です。全て溶融亜鉛メッキ加工済みですので、メインテナンス・フリーです。

    (日本の高速道路のガードレール等も同様の加工品です)





















    休憩した川の畔でのひとこま。

    突然フルダ川に飛び込み、投げ入れられたオモチャをくわえて遊ぶ飼い犬。


    いつもの出来事のように。

    “マジソン郡の橋“この先、6/7宿泊予定のベーベルンゲンのホテルの脇にもあります。































    全員がボトルの水を飲み干してしまい、立ち寄ったカフェにて大量の水道水を頂きました。


    喉がとても潤いました。

    ほんとうに、御馳走様でした。(16:30頃)




























    やっと、カッセル市内標示を見つけました。
































































    2. 部屋割とバスタブの有無(ラマダ・ホテル・カッセル・シティ・センター)

    今日宿泊するホテルは、カッセルのシュタットハレ・カッセル(Stadthalle Kassel)

    コングレスセンター内に立地する4つ星ホテルです。

    ルーム内のお土産を持ち帰りましたね。皆様。(笑)

    カッセル・人口20万2千人 401,403,404,412号室 全てバスタブあり 

    ラッキー!!!

    3. 準 備

    各自走行後の自転車を、ホテルの1Fガレージにそのまま置き、明日のサイクリングに備えた。

    4. 夕 食  

     夕食は、長距離走の後と雷を伴う降雨のため、ホテル内レストランを利用した。

    時刻は確か22時前後? 食も細かった記憶がありますが・・・。  

    なんたって、今日の走行距離は96Kmでしたので・・・。おやすみなさい。

    つづく


    ドイツサイクリングツアーの想い出~第7日目

      


  • Posted by マーク内田 at 12:20Comments(0)ドイツサイクリング事情

    2011年09月02日

    子供のための自転車整備教室


    (社)建設コンサルタンツ協会中国支部道路部会自転車まちづくり研究会のメンバーによるブログを紹介します。

    子供達がメンテナンス出来ないため、お父さん達に会得して欲しい、ブレーキ調整方法の動画が掲載されています。

    [提言036]小学生との自転車整備教室




      


  • Posted by マーク内田 at 15:07Comments(2)自転車一般

    2011年09月02日

    ドイツサイクリングツアーの想い出~第5日目~

    *あらすじ
    2011.05.31~06.11(11日間)ドイツメルヘン街道を北上し、
    マイン川、キンツィッヒ川、フルダ川、ヴェーザ川に沿うサイクリングロードを、ブレーメンまで走破してきました。
    フランクフルト空港近郊のニーダーラートに宿泊し、ホテルにほど近いマイン川自転車道を北に向かってスタートし、
    自転車走行8日間、8名(女性2名・男性6名)の団体にて全走行距離480Kmのサイクリング及び観光の旅を成し遂げました。

    ***5日目 2010/6/4フルダ(Fulda)→バート・ヘルスフェルト(Bad Hersfeld)








    天候:曇時々晴 サイクリング4日目(6/4)の走行距離:約56Km(50Km)( )内は、予定

    1.サイクリング・観光
    早朝6時過ぎにホテルの窓から望む、朝陽を受けた教会(Marien-schule)。

























    Dr.Bさんとは6/2夕方に合流し、ここで記念撮影。お世話になりました。



















    ドイツは右側通行。自転車直進のレーンマークが、ストレートに標示されている。


    車両の車線マーキングをも優先した、自転車レーンマーク標示に注目したい。

    とにかく、どの街でも、自動車は自転車走行を優先して、譲ってくれました。

    (我々が渡り終えるまで)








    ホテルに近い交差点のひとこま。(Sさんが真ん中に小さく写っています)みどりの多い街で、ホッとしますね。


    昨日のフルダ駅西口?駅前通りで、何気なく撮った写真を良く眺めると、先ほど駅の地下自由通路で見かけた2名のローディが、右折して行きました。


    そうそう、このお店でゆっくりお昼を取りましたね。

























    2.部屋割とバスタブの有無(ホテル・マインストリート・アム・クラウストゥルム)

    (雰囲気的には、ユースホステルの民宿版に近いイメージのホテル)バート・ヘルスフェルト・人口 不明、31,35,53,56,76号室 全てバスタブ無し


    3.準 備
    各自走行後の自転車を、ホテル1F会議室にそのまま置き、明日のサイクリングに備えた。

    4.夕食前後のあれこれ
    愛想がイマイチな?ホテル支配人お兄さんのお話では、街中が夜を徹しての音楽祭の最中であるとのこと。皆で歩いて出かけました。夜の10時前頃のショット。

























    食事は、何故かギリシャ料理のレストランで取ることにした。

    散歩・散策しているうちに、周辺のレストランはだんだん混み始めたため、眼を付けていた場所に決定した。

    しかし、何故か?小虫が沢山飛び交っており、乾杯の飲み物はコースターで蓋をする始末でした。


    つづく
    ドイツサイクリングツアーの想い出~第6日目~
     

      


  • Posted by マーク内田 at 12:13Comments(0)ドイツサイクリング事情
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    東京サイクリング協会(任意団体・創設58年)にて、サイクリングの企画、運営、参画とFacebook、ブログ、ツイッター等で楽しんでいます。
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