2011年06月21日
ペットは家族
「どうぶつ家族の会」震災チャリティー大集会のご案内
我が家には二代目のマルチーズ犬が二匹います。
共に、1歳2ヶ月の小型犬です。
名前はオスがシフォン、メスがプリンです。
二人でけんかしたり、じゃれ合ったり、甘えたり・・・。
今は、お昼寝?中ですので、静かです。
決して離れられない家族の一員ですね。
「どうぶつ家族」震災チャリティーのご案内をします。
プロジェクトのシンボルマーク&フレーズです。
■震災チャリティー大集会の概要
開催日: 平成23年7月2日(土)
開催会場: 大手町サンケイプラザ(東京都千代田区大手町1-7-2)
主催: 「どうぶつ家族の会」(アニコム損害保険株式会社協賛)
参加費は無料
■プログラム概要
13:00~ 開会あいさつ
13:10~ 関根勤さんトーク&オークション
14:15~ パネルディスカッション第1部
「被災どうぶつを助けたい」(柴内裕子座長)
16:40~ パネルディスカッション第2部
「どうぶつが人を助ける」(アニコム島村麻子座長)
18:00~ コングレス宣言
18:30~ 被災地へ発進! コンテナシェルター壮行会
開催パンフレット
申込先はこちらからどうぞ。
詳細は、「どうぶつ家族の会」のホームページから。
2011年04月06日
シフォンとプリン
4/6は双子でなく、三つ子のうちの2匹の誕生日です。
オスのシフォン(左)は長男でメスのプリン(右)は長女です。

シフォンとプリンは兄妹とは思えない程成長と顔が違います。
共に静岡県生まれの三兄弟のうちの2匹ですが、

シフォンは、”中型犬”と、プリンは”小型犬”と呼んでいます。

シフォンは、長男らしく冷静で、常に飼い主をウオッチングしています。
プリンは、まだまだ赤ちゃんで、猫のようにじゃれます。
以前の犬もマルチーズで、4才のもらい犬、名前がマークでした。
血統書のように、素晴らしい犬でした。
そして、昨年の1/12に14才10ヶ月で旅立ちました。
とても、よい子でした。
オスのシフォン(左)は長男でメスのプリン(右)は長女です。
シフォンとプリンは兄妹とは思えない程成長と顔が違います。
共に静岡県生まれの三兄弟のうちの2匹ですが、
シフォンは、”中型犬”と、プリンは”小型犬”と呼んでいます。
シフォンは、長男らしく冷静で、常に飼い主をウオッチングしています。
プリンは、まだまだ赤ちゃんで、猫のようにじゃれます。
以前の犬もマルチーズで、4才のもらい犬、名前がマークでした。
血統書のように、素晴らしい犬でした。
そして、昨年の1/12に14才10ヶ月で旅立ちました。
とても、よい子でした。
2011年02月20日
~ ペット保険で寄付ができる ~
インターネット上の保険代理店「DOZO」を経由するペット保険で社会貢献や寄付ができるのです。
我が家の兄妹ペット。
左シフォン(オス) 右プリン(メス)2匹共10ヶ月
マルチーズの2匹が契約している保険引き受け会社の契約は、保険代理店の株式会社ドウゾが保険契約の締結の媒介を行い、通常の通販型保険に「寄付ができる」というメリットをプラスして、発売する。
つまり、契約者であるペットが、事故や病気がなく過ごせたら、加入者が選ぶ人や団体にインターネット上の保険代理店「DOZO」が寄付を届ける・・・・というシステム。
付加価値を付けて差別化を図った保険とでも言えます。
ペット業界と保険業界のコラボレーションによる、加入者増大への先駆けとなることができるでしょうか?
また、日本にもNPO法人による寄付文化の夜明けが近づきつつあります。
日本ファンドレイジング協会が先日第2回大会を開いた矢先のニュースですね。
そして、また、寄付金の税額控除制度導入や認定NPO法人制度の抜本改正を始めとした「新寄付税制」と、認定機関の移管や法人名称の変更、会計基準の導入などの「NPO法抜本改正」が、今国会で実現するかどうかの瀬戸際を迎えているのです。
我が家の兄妹ペット。
左シフォン(オス) 右プリン(メス)2匹共10ヶ月
マルチーズの2匹が契約している保険引き受け会社の契約は、保険代理店の株式会社ドウゾが保険契約の締結の媒介を行い、通常の通販型保険に「寄付ができる」というメリットをプラスして、発売する。
つまり、契約者であるペットが、事故や病気がなく過ごせたら、加入者が選ぶ人や団体にインターネット上の保険代理店「DOZO」が寄付を届ける・・・・というシステム。
付加価値を付けて差別化を図った保険とでも言えます。
ペット業界と保険業界のコラボレーションによる、加入者増大への先駆けとなることができるでしょうか?
また、日本にもNPO法人による寄付文化の夜明けが近づきつつあります。
日本ファンドレイジング協会が先日第2回大会を開いた矢先のニュースですね。
そして、また、寄付金の税額控除制度導入や認定NPO法人制度の抜本改正を始めとした「新寄付税制」と、認定機関の移管や法人名称の変更、会計基準の導入などの「NPO法抜本改正」が、今国会で実現するかどうかの瀬戸際を迎えているのです。