2012年05月28日
第15回ツアーオブジャパン全ステージ


第15回ツアーオブジャパン
昨日の東京ステージにて、全6ステージが終了しました。
AISAN RACING TEAM(愛三工業レーシングチーム)
西谷泰治選手が、全6ステージトータル64ポイントで
個人総合ポイント賞を獲得しました。おめでとうございます。

第1ステージ(大阪府・堺市)
第2ステージ(岐阜県・美濃市)
第3ステージ(長野県・飯田市)
第4ステージ(静岡県・小山町富士山)
第5ステージ(静岡県・伊豆CSC)
第6ステージ(東京都・日比谷~大井埠頭)
第6ステージ(大井埠頭みなとが丘ふ頭公園S&F付近)
第6ステージ(大井埠頭三菱倉庫前付近)
2012年05月22日
岩手山・岩木山5月の残雪模様
青森・津軽地方に出かける機会があり、
5月上中旬の岩手山・岩木山残雪の雄姿を拝みました。
高速道路からの岩手山


国道7号からの岩木山


そして、動画をYoutubeにて
高速道路SA から望む 冠雪の岩手山
弘前市郊外から望む 冠雲の岩木山
5月上中旬の岩手山・岩木山残雪の雄姿を拝みました。
高速道路からの岩手山
国道7号からの岩木山
そして、動画をYoutubeにて
高速道路SA から望む 冠雪の岩手山
弘前市郊外から望む 冠雲の岩木山
2012年05月20日
Part-2 Team UKYOサイクルステーション藤野
再び、Team UKYOサイクルステーション藤野へ行ってきました。
ツアーオブジャパンに参加しているので当然ショップは閉店。
お昼には未だ小一時間あるので、R76を登り時間調整をする。
今日も、またまた、敷地内の『野山の食堂』で美味しい和定食?。
と思いきや、週末はピザメニューのレストランにシェア。
アメリカンコーヒーを二杯頂き、少々リラックスタイムを過ごす。
その後、上野原市内を散策、名物の酒まんじゅうは別腹とはいかず。
ピザで満腹状態でした。



ルートラボで、今日の走行コースを!!!
ツアーオブジャパンに参加しているので当然ショップは閉店。
お昼には未だ小一時間あるので、R76を登り時間調整をする。
今日も、またまた、敷地内の『野山の食堂』で美味しい和定食?。
と思いきや、週末はピザメニューのレストランにシェア。
アメリカンコーヒーを二杯頂き、少々リラックスタイムを過ごす。
その後、上野原市内を散策、名物の酒まんじゅうは別腹とはいかず。
ピザで満腹状態でした。
ルートラボで、今日の走行コースを!!!
2012年05月19日
閖上(ゆりあげ)復興だより第6号
『閖上復興だより』第六号が届きました。
◇”読者からの声”

第一面には、避難先の住所と震災前の閖上の住所が併記された、
二十代から七十代男女の、忘れられない想い出や復興への思いが
語られている。
昭和35年5月と今回、二度も津波に流された・・・と語る70代の男性。
復興については、高台に移転したいと考える方。その反対の方。
一人一人が希望と悩みを持っています。
第二、三面には”閖上復興100会議”に住民300名が参加。
出席者は、佐々木名取市長、同副市長、復興部長、まちづくり部長
そして、コーディネーターとして東北大学教授。
議題に注目すると、
・津波の最終堤防になり、多くがTV報道された仙台東部道路の存在
・この道路の西側やその直近の東側に移転したいとの意見
・防災無線が作動していなかった、との事実
・土地区画整理事業に基づく、まちの再生の姿
・仮設住宅から出て、いつ帰れるのか
名取市は住民に対し、
『十分に説明を聞き、復興計画を理解して欲しい』と。
住民は、『私たちの声を聴いて欲しい』と。
住民説明会は、連日各所の集会所にて開催予定。
第五、六面には入学式の嬉しそうな、楽しそうな笑顔一杯の
写真とコメントが特集されています。
また、個人商店の再開やサークル活動の様子が報告されています。
閖上(ゆりあげ)復興だより第5号は、こちら。
◇ひとりごと
直接的には何もできないけれど、思う気持ちを持ち続けることから
と、心に念じて、ここに報告しています。
◇”読者からの声”

第一面には、避難先の住所と震災前の閖上の住所が併記された、
二十代から七十代男女の、忘れられない想い出や復興への思いが
語られている。
昭和35年5月と今回、二度も津波に流された・・・と語る70代の男性。
復興については、高台に移転したいと考える方。その反対の方。
一人一人が希望と悩みを持っています。
第二、三面には”閖上復興100会議”に住民300名が参加。
出席者は、佐々木名取市長、同副市長、復興部長、まちづくり部長
そして、コーディネーターとして東北大学教授。
議題に注目すると、
・津波の最終堤防になり、多くがTV報道された仙台東部道路の存在
・この道路の西側やその直近の東側に移転したいとの意見
・防災無線が作動していなかった、との事実
・土地区画整理事業に基づく、まちの再生の姿
・仮設住宅から出て、いつ帰れるのか
名取市は住民に対し、
『十分に説明を聞き、復興計画を理解して欲しい』と。
住民は、『私たちの声を聴いて欲しい』と。
住民説明会は、連日各所の集会所にて開催予定。
第五、六面には入学式の嬉しそうな、楽しそうな笑顔一杯の
写真とコメントが特集されています。
また、個人商店の再開やサークル活動の様子が報告されています。
閖上(ゆりあげ)復興だより第5号は、こちら。
◇ひとりごと
直接的には何もできないけれど、思う気持ちを持ち続けることから
と、心に念じて、ここに報告しています。
2012年05月05日
2012東京センチュリーライドin 荒川
降雨と風と寒さと暖かさと対峙した荒川140Kmイベント
2012東京センチュリーライドin 荒川(5/4)が終了した。


東京サイクリング協会(TCA)監修のウオーミングアップ

加藤会長によるホラ貝スタート

参加者は、第1組が8:30にスタートし、9時前に全員がスタート終了。
既に配置についた立哨スタッフからは、
準備完了の携帯連絡が各地区から本部に入る。
スタートは切られた。


スタート・ゴール前にエイドステーションその1

清砂大橋は平成16年に完成した。
この橋梁が我々サイクリストに光明をもたらしたのです。
荒川左岸から葛西臨海公園へのルートが確保されたのです。

橋梁上から遙か向こうに見える荒川河口橋を渡ります。
その手前、荒川左岸南端には、エイドステーションその2

しかし、降雨と寒さに耐えきれぬ参加者のリタイヤの連絡も入る。
Cクラス42Kmの親子連れがゴールする。
15時過ぎには、後方支援走行スタッフが
ルート最遠地区の葛西・新木場・若洲地区立哨スタッフと共に
ゴール地点の大島小松川公園を目指す。
参加者がゴールする度に、本部付けのスタッフが、
精一杯の拍手を送る。

雨に打たれ、向かい風と闘い、
寒さにもめげず、必死になって
ゴールを目指す参加者の皆様。
今大会は降雨と寒さの闘いであり、
多くの参加者がパンクに見舞われる中、
後方支援走行スタッフの手慣れたスキルにて、
チューブ交換やパンク修理をそつなくこなし、
多くの参加者から賞賛のお言葉を頂いた。
スタッフミーティングを終え、

秋の開催10/7に『荒川ハーフセンチュリーライド』
にて再開しましょう。

ルートラボによるコース案内をご覧ください。
Aクラス(140Kmコース)
Bクラス(80Kmコース)
Cクラス(40Kmコース)
2012東京センチュリーライドin 荒川(5/4)が終了した。
東京サイクリング協会(TCA)監修のウオーミングアップ
加藤会長によるホラ貝スタート
参加者は、第1組が8:30にスタートし、9時前に全員がスタート終了。
既に配置についた立哨スタッフからは、
準備完了の携帯連絡が各地区から本部に入る。
スタートは切られた。
スタート・ゴール前にエイドステーションその1
清砂大橋は平成16年に完成した。
この橋梁が我々サイクリストに光明をもたらしたのです。
荒川左岸から葛西臨海公園へのルートが確保されたのです。
橋梁上から遙か向こうに見える荒川河口橋を渡ります。
その手前、荒川左岸南端には、エイドステーションその2
しかし、降雨と寒さに耐えきれぬ参加者のリタイヤの連絡も入る。
Cクラス42Kmの親子連れがゴールする。
15時過ぎには、後方支援走行スタッフが
ルート最遠地区の葛西・新木場・若洲地区立哨スタッフと共に
ゴール地点の大島小松川公園を目指す。
参加者がゴールする度に、本部付けのスタッフが、
精一杯の拍手を送る。
雨に打たれ、向かい風と闘い、
寒さにもめげず、必死になって
ゴールを目指す参加者の皆様。
今大会は降雨と寒さの闘いであり、
多くの参加者がパンクに見舞われる中、
後方支援走行スタッフの手慣れたスキルにて、
チューブ交換やパンク修理をそつなくこなし、
多くの参加者から賞賛のお言葉を頂いた。
スタッフミーティングを終え、
秋の開催10/7に『荒川ハーフセンチュリーライド』
にて再開しましょう。
ルートラボによるコース案内をご覧ください。
Aクラス(140Kmコース)
Bクラス(80Kmコース)
Cクラス(40Kmコース)