2013年02月28日
再掲:オランダの自転車用空中ロータリー橋
上手な地形の利用かそれとも、車道をサグにしてサークル自転車橋をフラットに設計したのか?
とにかく美しい土木構造物?ではなくインフラ芸術ですね。
吊り構造なのでピアもないし、日時計のようにも見えますね。
文字盤があるかな?

動画を見て下さい。
サイクリストの皆さんは、反時計回りできちんと走っていますね。
景観を損なう路面標示等を設置していないことに、
感心させられます。日本では、できるかな~~?
今、改めて見ていますが、空中ロータリー橋の動画を見ることができますか?
出来ないかも知れません。その代わり?
このオランダの自転車事情の動画がエンドレスで見ることができるのです。
1編の終了後次の動画が現れます。
どうしてかな?分析できません。
"http://www.youtube-nocookie.com/embed/videoseries?index=1&list=UU67YlPrRvsO117gFDM7UePg&hl=ja_JP" frameborder="0" allowfullscreen>
2013年02月25日
東京マラソン2013ボランティア活動開催前後
*前日の東京マラソン2013ボランティア説明会への参加
東京マラソン2013ボランティア説明会会場の東京ビッグサイトには、
明日のスタートを待つおよそ36,000名の参加ランナーが登録受け付けに。
また、およそ10,000名のボランティアが、時刻をずらしたスケジュールにて説明会に参加されています。
活動説明会終了後に配布されたスタッフジャンバー、キャップ他を支給されました。

カゴメの一口トマトは当日ランナーに元気の素としてお口に入ります。トマトの売り上げ金は、東日本大震災関連に全額寄付されるそうです。
イベントホールには、それぞれの立場で、楽しい催しや沢山の企業が集っています。

東京オリンピック2020招致コーナーにて、エリック・ワイナイナさんのトークショーが開かれていました。

18歳で来日後、20年在住だそうです。
昨年の新宿シティハーフマラソンの後走アシストを自転車で行った時に、
ゲストランナーとして走られたワイナイナさんを、外苑西通りの規制車線が少なく、とても狭い区間で彼の直後を走りながら『右を空けて下さい!!』とアシストしました。
トークショー終了後、色紙配布時に握手を求めました。(色紙は残り少ないこともあったので、後の方に譲りました)
約2時間ほど楽しんだ後は、銀座8丁目に移転新装になった、アシックスビルへの直行バスに便乗し、話題のシューズを拝見しました。
4219名限定で、12,999円のシューズです。帰りは有楽町方面へ銀ブラ。
銀座四丁目交差点角の阪急ビルが取り壊し中。(写真の背後)

一つの歴史が終わりますね。晴海通り東銀座の三原橋(撤去・平坦化工事)も同様に・・・。(寂)
*東京マラソン2013 新宿都庁裏 手荷物預りボランティア活動
6時半集合後の活動は、参加者の手荷物を預かり、トラック上の日本通運スタッフに渡す作業。
手荷物預け袋はゴール地点で返却されます。
今日のボランティア仲間は、男性4名女性5名(1名欠席)でしたが、男女合わせて5名がマラソンの抽選漏れの方々でした。3回連続当選し、今回はボランティアに応募した女性も参加されていました。
我々がお手伝いするトラックNo.2が担当するのは、U18を対象とした東北等から参加する高校生達。
不安そうな高校生を励まし、忘れ物をして困って再び訪れた高校生には、既に預かった山と積まれた荷物の中から日通の担当者に探してもらったりと、親心をくすぐることが多く、より楽しい活動が出来ました。
因みに、隣のNo.1号車は視覚障害者と伴走のペアの方々の荷物をお預かりします。
さらに、スタート時刻が迫る度に、心が躍って来るのです。(^_^)v
日通のトラックをボラ仲間で手を振って見送りましたが、通し番号で72号車(少なくとも40台?)のトラックが首都高へ走り去っていきました。
ボランティアの仕事は、手荷物の搬送、公道の清掃(ゴミ拾い)、後尾警戒パトカーが通り過ぎてからの片付け、そしてゴールでの”おもてなし”と続きます。
まるで、私が経験した四国自転車遍路旅での、地元の方々からのお遍路さんへのそれと同様でしょうね。(感謝)(合掌)
*ボランティア活動終了後、スタート模様を遠景にて
活動を終了した9時前。多くの手荷物担当ボランティアは三々五々、それぞれの帰路につくためにそぞろ歩いています。
ところが、スタート後はデッキ階へ上がれないことが判明。
デッキ階への階段はガードマンが封鎖をしている。そこで、うろうろしながら、仲間の男性と議事棟前広場へ向かった。
この議事棟前広場は、毎年、『東京シティサイクリング』の集合場所である。
議事棟の階段に人だかりがあり、役割を終了した黄色ジャケット集団が観戦をしていた。
その仲間に入らせてもらい、遠景ながらも動画を撮影をしました。
画面下の左右端にかろうじてランナーの姿が覗えます。
なお、スタート号砲後に上げられた紙吹雪を拾っているスタッフや見学者が見えますね。
その後、仲間の男性と別れ、ひとり都庁北へ移動しての観戦でした。

*新宿大ガード付近での最終ランナー観戦
新宿大ガード東で待機中の、徒歩AED隊員(国士舘大学自転車部?の皆さん)に話を聞きました。
AEDの重さは4~5kgで長く背負っていると、ちょっと辛そうですね。

2009年に初めてボランティアに参加するきっかけは、既に普通救命講習を終了し『救命技能認定証』を受けていたことでした。
事前のボランティア説明会で、参加者からの質問で多かったのは、現実の活動内容とその範囲の件でした。
当時、担当した日本橋丸善近くの救護所での役割は、対応する医師5名?への橋渡し役が主務です。
現役のお医者さんもボランティア参加されていましたね。
コース上の靖国通りは、いつものように人の通りが戻ります。
新宿東口からJRへの移動中のこと。
東口広場は、相変わらずゴミが散乱し、園地の石積みの上には放置された空き缶やゴミが沢山置かれていました。
なぜ、ゴミを捨てずにポケット等に入れて持ち帰らないのか不思議である。
誰が片付けるのであろうと思わないのでしょうか?
この、ギャップは・・・。(何故)(憤怒)(悲惨)
東京マラソン2013ボランティア説明会会場の東京ビッグサイトには、
明日のスタートを待つおよそ36,000名の参加ランナーが登録受け付けに。
また、およそ10,000名のボランティアが、時刻をずらしたスケジュールにて説明会に参加されています。
活動説明会終了後に配布されたスタッフジャンバー、キャップ他を支給されました。
カゴメの一口トマトは当日ランナーに元気の素としてお口に入ります。トマトの売り上げ金は、東日本大震災関連に全額寄付されるそうです。
イベントホールには、それぞれの立場で、楽しい催しや沢山の企業が集っています。
東京オリンピック2020招致コーナーにて、エリック・ワイナイナさんのトークショーが開かれていました。
18歳で来日後、20年在住だそうです。
昨年の新宿シティハーフマラソンの後走アシストを自転車で行った時に、
ゲストランナーとして走られたワイナイナさんを、外苑西通りの規制車線が少なく、とても狭い区間で彼の直後を走りながら『右を空けて下さい!!』とアシストしました。
トークショー終了後、色紙配布時に握手を求めました。(色紙は残り少ないこともあったので、後の方に譲りました)
約2時間ほど楽しんだ後は、銀座8丁目に移転新装になった、アシックスビルへの直行バスに便乗し、話題のシューズを拝見しました。
4219名限定で、12,999円のシューズです。帰りは有楽町方面へ銀ブラ。
銀座四丁目交差点角の阪急ビルが取り壊し中。(写真の背後)
一つの歴史が終わりますね。晴海通り東銀座の三原橋(撤去・平坦化工事)も同様に・・・。(寂)
*東京マラソン2013 新宿都庁裏 手荷物預りボランティア活動
6時半集合後の活動は、参加者の手荷物を預かり、トラック上の日本通運スタッフに渡す作業。
手荷物預け袋はゴール地点で返却されます。
今日のボランティア仲間は、男性4名女性5名(1名欠席)でしたが、男女合わせて5名がマラソンの抽選漏れの方々でした。3回連続当選し、今回はボランティアに応募した女性も参加されていました。
我々がお手伝いするトラックNo.2が担当するのは、U18を対象とした東北等から参加する高校生達。
不安そうな高校生を励まし、忘れ物をして困って再び訪れた高校生には、既に預かった山と積まれた荷物の中から日通の担当者に探してもらったりと、親心をくすぐることが多く、より楽しい活動が出来ました。
因みに、隣のNo.1号車は視覚障害者と伴走のペアの方々の荷物をお預かりします。
さらに、スタート時刻が迫る度に、心が躍って来るのです。(^_^)v
日通のトラックをボラ仲間で手を振って見送りましたが、通し番号で72号車(少なくとも40台?)のトラックが首都高へ走り去っていきました。
ボランティアの仕事は、手荷物の搬送、公道の清掃(ゴミ拾い)、後尾警戒パトカーが通り過ぎてからの片付け、そしてゴールでの”おもてなし”と続きます。
まるで、私が経験した四国自転車遍路旅での、地元の方々からのお遍路さんへのそれと同様でしょうね。(感謝)(合掌)
*ボランティア活動終了後、スタート模様を遠景にて
活動を終了した9時前。多くの手荷物担当ボランティアは三々五々、それぞれの帰路につくためにそぞろ歩いています。
ところが、スタート後はデッキ階へ上がれないことが判明。
デッキ階への階段はガードマンが封鎖をしている。そこで、うろうろしながら、仲間の男性と議事棟前広場へ向かった。
この議事棟前広場は、毎年、『東京シティサイクリング』の集合場所である。
議事棟の階段に人だかりがあり、役割を終了した黄色ジャケット集団が観戦をしていた。
その仲間に入らせてもらい、遠景ながらも動画を撮影をしました。
画面下の左右端にかろうじてランナーの姿が覗えます。
なお、スタート号砲後に上げられた紙吹雪を拾っているスタッフや見学者が見えますね。
その後、仲間の男性と別れ、ひとり都庁北へ移動しての観戦でした。
*新宿大ガード付近での最終ランナー観戦
新宿大ガード東で待機中の、徒歩AED隊員(国士舘大学自転車部?の皆さん)に話を聞きました。
AEDの重さは4~5kgで長く背負っていると、ちょっと辛そうですね。
2009年に初めてボランティアに参加するきっかけは、既に普通救命講習を終了し『救命技能認定証』を受けていたことでした。
事前のボランティア説明会で、参加者からの質問で多かったのは、現実の活動内容とその範囲の件でした。
当時、担当した日本橋丸善近くの救護所での役割は、対応する医師5名?への橋渡し役が主務です。
現役のお医者さんもボランティア参加されていましたね。
コース上の靖国通りは、いつものように人の通りが戻ります。
新宿東口からJRへの移動中のこと。
東口広場は、相変わらずゴミが散乱し、園地の石積みの上には放置された空き缶やゴミが沢山置かれていました。
なぜ、ゴミを捨てずにポケット等に入れて持ち帰らないのか不思議である。
誰が片付けるのであろうと思わないのでしょうか?
この、ギャップは・・・。(何故)(憤怒)(悲惨)
2013年02月20日
緑川通り自転車レーン整備に係る説明会
昨日2/19(火)19時より立川市内を東西南北に流れる緑川通り(ほとんど天蓋済み)の一部区間(東橋~曙三第二公園まで)に設置する自転車レーン整備に係る説明会が開催されました。そして、20時10分頃終了した。

東側の南北面は対象外です。
(ルートラボの連続性により。あしからず!!)
この集まりは昨年の11/20(不参加)以来の第二回目であったが、工事業者も既に参席しており、予定通り作業は3/2より着工されるようだ。
だが、別添、標準横断図が示すように、中央分離帯(幅員約12m)が駐車場であり、生活道路機能として、自転車は路肩逆走(対面交通)せざるを得ない横断構成である。

この件を質問すると、市としては逆走・対面走行している現状に対し、とにかく自転車レーンを今年度に敷設せねばならないモデル試行として、このエリアを選定したとのこと。

亀戸14号線の例を引き合いに出して、逆走の問題を提起したのだが・・・。
ある意味で注目を浴びる事を、密かに狙っている私である。
写真は大田区・池上警察署管内の社会実験時の路面標示です。

『自転車ナビマーク』として東京都・警視庁が決定したとの、市役所職員の回答でした。
『パブリックコメントはされましたか?』『返答無し』
この自転車マークでは、進行方向が不明・わかりにくい・逆走を制止できない・・・。ふう~~。
立川のケースでは、自転車の逆走交互交通量が多く(自転車動線や出入り小街路の多さ)、そこに片側通行のやむない自動車交通が存在することで、問題を複雑化し、難しさを呈しています。
亀戸ケースの対面ガードパイプ案(立川のケースは幅員は十分に取れるのが幸いだが)も発言したのですが、自転車ナビマークを取り付けることが決まっての、後付施策のようですね。

池上と同様な、東京都からの指導のように、今思っています。
ただ、立川署交通規制係長曰く、交通課員による積極的な巡回をさせます。との返答です(笑)
『自転車ナビマーク』はおよそ40m置きに、また、案内標識(両面・片面)も設置されます。

皆様の身近の問題ですね。
自転車の対面・逆走通行を余儀なくされている現状に、打開策を投じねば。
今後に注目していて下さい。。
続きを読む

東側の南北面は対象外です。
(ルートラボの連続性により。あしからず!!)
この集まりは昨年の11/20(不参加)以来の第二回目であったが、工事業者も既に参席しており、予定通り作業は3/2より着工されるようだ。
だが、別添、標準横断図が示すように、中央分離帯(幅員約12m)が駐車場であり、生活道路機能として、自転車は路肩逆走(対面交通)せざるを得ない横断構成である。

この件を質問すると、市としては逆走・対面走行している現状に対し、とにかく自転車レーンを今年度に敷設せねばならないモデル試行として、このエリアを選定したとのこと。

亀戸14号線の例を引き合いに出して、逆走の問題を提起したのだが・・・。
ある意味で注目を浴びる事を、密かに狙っている私である。
写真は大田区・池上警察署管内の社会実験時の路面標示です。

『自転車ナビマーク』として東京都・警視庁が決定したとの、市役所職員の回答でした。
『パブリックコメントはされましたか?』『返答無し』
この自転車マークでは、進行方向が不明・わかりにくい・逆走を制止できない・・・。ふう~~。
立川のケースでは、自転車の逆走交互交通量が多く(自転車動線や出入り小街路の多さ)、そこに片側通行のやむない自動車交通が存在することで、問題を複雑化し、難しさを呈しています。
亀戸ケースの対面ガードパイプ案(立川のケースは幅員は十分に取れるのが幸いだが)も発言したのですが、自転車ナビマークを取り付けることが決まっての、後付施策のようですね。

池上と同様な、東京都からの指導のように、今思っています。
ただ、立川署交通規制係長曰く、交通課員による積極的な巡回をさせます。との返答です(笑)
『自転車ナビマーク』はおよそ40m置きに、また、案内標識(両面・片面)も設置されます。

皆様の身近の問題ですね。
自転車の対面・逆走通行を余儀なくされている現状に、打開策を投じねば。
今後に注目していて下さい。。
続きを読む
2013年02月16日
ロシアに隕石落下し、衝撃波が・・・。
ロシアに隕石が落下する瞬間のまとめ動画 を、保存版として記録します。

数日前に報道されていた小惑星2012 DA14 との因果関係はなさそうです。
この小惑星の流れ星映像も見ましたが、隕石落下の衝撃波のすさまじさを体感できます。
ロシア南部ウラル地方のチェリャビンスク州の被害に遭われた方々に、お見舞い申し上げます。

数日前に報道されていた小惑星2012 DA14 との因果関係はなさそうです。
この小惑星の流れ星映像も見ましたが、隕石落下の衝撃波のすさまじさを体感できます。
ロシア南部ウラル地方のチェリャビンスク州の被害に遭われた方々に、お見舞い申し上げます。
2013年02月05日
自転車の未来を考える~走行ルールと安全性~
横浜市民放送局が提供している、重要保存版としたい内容の講演会を紹介します。

公共交通フォーラム2013-(1)基調講演
「自転車ブームの背景と課題~クルマ脳からの脱却とヒトの移動権〜」
小林成基氏(自転車活用推進研究会理事長事務局長)
1時間に亘る警察庁からロンドン自転車高速道路?のお話まで、タイムリーで興味深い内容です。
特に気になたのは、13’45”~のお話で、4月発表に向け現在纏められようとしている『交差点ガイドライン』です。
交通事故が多く、自転車のスタンスが今一な日本の交差点の姿に対し、一矢報いる内容が期待出来きそうですね。
公開日: 2013/02/02
2013公共交通フォーラム
「自転車の未来を考える~走行ルールと安全性~」
日時 2月2日(土)13:30~16:30
会場 横浜みなとみらい博物館・訓練センター第1会議室
http://www.nippon-maru.or.jp/info/access.html
主催 横浜の公共交通活性化をめざす会/横浜にLRTを走らせる会
後援 横浜市/神奈川新聞社
(1) 基調講演
「自転車ブームの背景と課題~クルマ脳からの脱却とヒトの移動権〜」
小林成基氏(自転車活用推進研究会理事長事務局長)
(2) 報告
「神奈川県警の自転車対策について」
来城 治氏(神奈川県警本部交通部交通総務課事故対策係長)
「横浜市の自転車通行環境整備について」
桐山大介氏(横浜市道路局計画調整部企画課担当係長)
(3) パネルディスカッション
パネリスト
・小林成基氏(自転車活用推進研究会理事長事務局長)
・築地原瞳氏(神奈川区在住子育て中"ママチャリ"利用者)
・平山世志衣氏(NPO法人横浜LCA環境教育研究会代表)
・伊礼一二三氏(横浜市立港北小学校PTA会長)
コーディネーター
・小田部明人(横浜の公共交通活性化をめざす会事務局長)
(司会)松川由実(横浜交通まちづくり協議会代表)
(挨拶)清水康二(横浜の公共交通活性化をめざす会代表)
(閉会挨拶)古川 洋(横浜にLRTを走らせる会副理事長)
(収録)高橋 晃(横浜市民放送局)http://Yokohama-TV.com

公共交通フォーラム2013-(1)基調講演
「自転車ブームの背景と課題~クルマ脳からの脱却とヒトの移動権〜」
小林成基氏(自転車活用推進研究会理事長事務局長)
1時間に亘る警察庁からロンドン自転車高速道路?のお話まで、タイムリーで興味深い内容です。
特に気になたのは、13’45”~のお話で、4月発表に向け現在纏められようとしている『交差点ガイドライン』です。
交通事故が多く、自転車のスタンスが今一な日本の交差点の姿に対し、一矢報いる内容が期待出来きそうですね。
公開日: 2013/02/02
2013公共交通フォーラム
「自転車の未来を考える~走行ルールと安全性~」
日時 2月2日(土)13:30~16:30
会場 横浜みなとみらい博物館・訓練センター第1会議室
http://www.nippon-maru.or.jp/info/access.html
主催 横浜の公共交通活性化をめざす会/横浜にLRTを走らせる会
後援 横浜市/神奈川新聞社
(1) 基調講演
「自転車ブームの背景と課題~クルマ脳からの脱却とヒトの移動権〜」
小林成基氏(自転車活用推進研究会理事長事務局長)
(2) 報告
「神奈川県警の自転車対策について」
来城 治氏(神奈川県警本部交通部交通総務課事故対策係長)
「横浜市の自転車通行環境整備について」
桐山大介氏(横浜市道路局計画調整部企画課担当係長)
(3) パネルディスカッション
パネリスト
・小林成基氏(自転車活用推進研究会理事長事務局長)
・築地原瞳氏(神奈川区在住子育て中"ママチャリ"利用者)
・平山世志衣氏(NPO法人横浜LCA環境教育研究会代表)
・伊礼一二三氏(横浜市立港北小学校PTA会長)
コーディネーター
・小田部明人(横浜の公共交通活性化をめざす会事務局長)
(司会)松川由実(横浜交通まちづくり協議会代表)
(挨拶)清水康二(横浜の公共交通活性化をめざす会代表)
(閉会挨拶)古川 洋(横浜にLRTを走らせる会副理事長)
(収録)高橋 晃(横浜市民放送局)http://Yokohama-TV.com
2013年02月04日
確定申告で還付金あり・・・。
かねてより整理していた歯科治療領収書や源泉徴収票等の証書類を取りまとめ、
国税庁ホームページの『確定申告書等作成コーナー』でパソコン入力可能なe-Taxを利用し、
2/1立川税務署に持ち込み申告をしてきました。
電子入力後、ペーパー印刷して税務署に持ち込む方法での申告は、今年で3回目になる。
立川税務署に出かけると、昨年とは違い外部受付場所を案内され、
立川通りを北に5分ほど歩きで受付場所に移動した。
確定申告相談・受付等(申告書作成会場)として、既に案内が告知されていた。2/1~の受付場所である。
電子申告(e-Tax)を利用する方法
(税務署に書類を持ち込まず、電子媒体で申告する方法)は、以下の通り。

*事前に以下の手続きが必要です。
・電子証明書の取得(相当の時間を要す)
市役所窓口での電子証明書手続きが必要で、有効期間は取得から3年間
・ICカードリーダライタの購入
・最高3,000円の税額控除を受けることが出来る
・添付書類の提出省略
・還付がスピーディー
あなたも始めて見ませんか?電子申請を!!
国税庁ホームページの『確定申告書等作成コーナー』でパソコン入力可能なe-Taxを利用し、
2/1立川税務署に持ち込み申告をしてきました。
電子入力後、ペーパー印刷して税務署に持ち込む方法での申告は、今年で3回目になる。
立川税務署に出かけると、昨年とは違い外部受付場所を案内され、
立川通りを北に5分ほど歩きで受付場所に移動した。
確定申告相談・受付等(申告書作成会場)として、既に案内が告知されていた。2/1~の受付場所である。
電子申告(e-Tax)を利用する方法
(税務署に書類を持ち込まず、電子媒体で申告する方法)は、以下の通り。

*事前に以下の手続きが必要です。
・電子証明書の取得(相当の時間を要す)
市役所窓口での電子証明書手続きが必要で、有効期間は取得から3年間
・ICカードリーダライタの購入
・最高3,000円の税額控除を受けることが出来る
・添付書類の提出省略
・還付がスピーディー
あなたも始めて見ませんか?電子申請を!!